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ホームページ制作・Web集客

※費用相場は比較サイトなどの公開情報をもとにした目安です。実際の金額はページ数・デザイン・機能・依頼先によって大きく変わります。予算の逆算や5年総額は編集部の試算です。

「いくらが普通?」より「いくらかけたら元が取れる?」

ホームページ制作の費用相場は?
中小企業が失敗しない予算の決め方と、見積もりの見方【2026年】

ホームページ制作の費用は、数万円から数百万円まで本当に幅があります。同じ「5ページの会社のホームページ」でも、見積もりが十数万円の会社もあれば、100万円を超える会社もある。この記事では、相場の数字に加えて、見積書の中身、公開後にかかるお金、そして「自社の売上から逆算した予算の決め方」まで、中小企業の経営者が判断に必要な材料をまとめました。

ひと目でわかる、ホームページ制作費の目安

約54万円
発注額の中央値
約98万円
発注額の平均
50万〜150万円
中小制作会社の中心価格帯

※中央値・平均は比較サイト「PRONIアイミツ」の取引データ(2026年6月更新)。価格帯は比較サイト等の公開情報を編集部が整理した目安です。

この記事の結論

問い合わせや採用につなげる「会社の顔」になるホームページを、制作会社にオリジナルで頼むなら、50万〜150万円が中心です。ただ、本当に比べるべきは制作費ではなく「公開後の更新・集客まで含めた5年総額」と「その費用をホームページ経由の売上で回収できるか」です。

  • 名刺代わりで十分なら数万〜30万円台のテンプレート型でも足りる
  • 問い合わせ・来店・採用を増やしたいなら、業種に合わせた設計・文章・写真・公開後の更新までを予算に入れる
  • 安く作って失敗するいちばんの原因は「作ったあと更新されず、放置されること」

記事の後半に、売上から逆算する予算の計算式と、見積もり比較チェックリストを用意しました。初期費用を抑えて、制作から運用まで任せられるサービスも紹介しています。

30秒でわかる、あなたの会社に合う予算と依頼先

いちばん近い答えを選んでください。

Q1.ホームページに期待する役割は?

会社があることがわかれば十分(名刺代わり) → テンプレート型・自作 数万〜30万円台
問い合わせ・来店・採用を増やしたい → Q2へ

Q2.公開後の更新や集客を、社内でできますか?

できる(Web担当がいる) → 買い切り型の制作会社 50万〜150万円+保守
できない・任せたい → Q3へ

Q3.最初にまとまった制作費を出せますか?

出せる → 制作会社に依頼し、運用・更新の保守契約もセットで見積もる
初期費用は抑えたい → 初期費用0円からの月額型で、制作から更新・集客まで任せる方法も(こちら)

このページで分かること

  • 依頼先別・価格帯別のホームページ制作費の相場と、できること
  • 見積書の内訳(何にいくらかかっているか)
  • 公開後にかかる維持費と、月額型・買い切り型の5年総額の比べ方
  • 売上から逆算する、ホームページの予算の決め方
  • 安く作って失敗するパターンと、使える補助金
  • 見積もり比較チェックリスト

ホームページ制作費の相場(依頼先別・価格帯別)

金額の差の正体は、「誰に頼むか」と「どこまで作り込むか」です。まず依頼先ごとの目安を見てみましょう。

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依頼先 制作費の目安 向いているケース
自作(作成ツール・CMS) 0円〜10万円 予算を最小限にしたい/自分で作る時間がある
フリーランス(個人) 10万〜60万円 小規模な店舗・個人事業主
中小の制作会社 50万〜150万円 中小企業のコーポレートサイト・採用サイト
広告代理店経由 80万〜200万円超 広告運用とセットで発注したい
大手の制作会社 150万円〜 大企業のブランドサイト、大規模なシステム開発

※ホームページ制作の費用相場に関する公開情報をもとに、編集部が整理した目安です。

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価格帯 できることの目安 向いている目的
〜30万円 テンプレートのデザイン、5ページ前後、原稿・写真は自社で用意 名刺代わり
30万〜70万円 一部オリジナルのデザイン、10ページ前後、スマホ対応、更新できる仕組み(CMS) 会社の基本情報をきちんと伝える
70万〜150万円 業種に合わせたオリジナルデザイン、構成の設計、プロの取材・文章・撮影、SEOを意識した設計 問い合わせ・来店・採用を増やす
150万円〜 大規模なページ数、予約・会員・ECなどの機能、ブランディング、システム連携 ブランドづくり・Web上での販売

※編集部が整理した目安です。同じ価格帯でも、依頼先によって含まれる範囲は違います。

中央値54万円・平均98万円が意味すること

比較サイトの取引データでは、発注額の中央値は約54万円、平均は約98万円です。平均が中央値より大きいのは、しっかり作り込む会社が100万円以上をかけて、全体を引き上げているためです。「問い合わせを増やすためのホームページ」を本気で作る会社は、決して珍しくありません。大事なのは、金額の大小ではなく、目的に合った作り込みになっているかです。

採用にも使えるホームページにしたい方へ

採用ページ・採用サイトの費用相場、求人媒体との5年総額の比べ方、若手に選ばれるために載せるべき10のコンテンツをまとめています。

▶ 採用サイト・採用ページの作り方と費用|若手に選ばれる10のコンテンツを見る

見積書の内訳:何にいくらかかる?

見積書は「一式」で出されると比べられません。項目ごとに分けて出してもらい、何が入っていて何が入っていないかを確認しましょう。

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項目 中身 見るポイント
ディレクション 打ち合わせ、構成の設計、進行管理 ここが薄いと「作っただけ」のサイトになりやすい
デザイン トップページ・下層ページのデザイン テンプレートかオリジナルか
コーディング デザインをWebページとして組み立てる作業、スマホ対応 スマホで見やすいか(今は閲覧の大半がスマホ)
CMS導入 お知らせ・ブログなどを更新できる仕組み 自社で更新できるか、更新は頼めるか
文章(ライティング) 取材して文章をつくる 自社で用意するか、プロに頼むか
写真撮影 外観・内観・スタッフ・商品の撮影 フリー素材だけのサイトは信頼されにくい
SEO・集客設計 検索で見つけてもらうための設計、Googleマップ対策など 公開後に集客の手を打ってくれるか
ドメイン・サーバー・SSL ホームページの住所と置き場所、暗号化 名義は自社か、毎年いくらかかるか
保守・運用 更新作業、不具合対応、セキュリティ対策 月額いくらで、何回まで更新できるか

※編集部が整理した一般的な項目です。会社によって項目の分け方は異なります。

公開後の維持費と、5年総額の比べ方

ホームページは、作って終わりではありません。ドメイン・サーバー代、更新作業、セキュリティ対策など、公開後も毎年お金がかかります。制作費だけで比べると、あとで「思ったより高い」となりがちです。

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5年総額の例(仮の金額) 買い切り型 月額型
最初に払うお金 制作費 100万円 0円
毎月のお金 保守・サーバー 1万円×60か月=60万円 月額 3万円×60か月=180万円
更新作業 都度見積もり 年10万円×5年=50万円 月額に含む
5年総額 210万円 180万円

※考え方を説明するための仮の金額で、特定の会社の料金ではありません。実際の金額は、各社の見積もりで確認してください。

どちらが得かは「更新の量」で決まる

ほとんど更新しないなら、買い切り型のほうが安くなることもあります。反対に、お知らせ・実績・スタッフ・料金・採用情報などをこまめに更新したい会社や、集客の相談もしたい会社は、更新やサポートが月額に含まれる月額型のほうが、総額でも手間でも有利になることがあります。見積もりは、必ず「5年で比べる」ようにしましょう。

売上から逆算する、予算の決め方

「相場がいくらか」だけで予算を決めると、安すぎて成果が出ないか、高すぎて回収できないかのどちらかになりがちです。ホームページで何件の仕事が増えれば元が取れるかから逆算しましょう。

予算の逆算式

ホームページ経由で増やしたい件数(年)× 1件あたりの粗利
= 1年でホームページにかけられる金額の上限

この金額の範囲内で、5年総額を年あたりに直した費用が収まるかを確認します。

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業種(例) 1件あたりの粗利(仮) ホームページ経由で増える件数(仮) 1年で回収できる金額
工務店・リフォーム 1件 80万円 年3件 240万円
製造業(新規取引先) 1社 年100万円 年2社 200万円
整骨院・サロン 新規1人 3万円(通院・来店の合計) 月5人(年60人) 180万円

※考え方を説明するための仮の数字です。実際の粗利や件数は、業種・地域・ホームページの内容によって大きく変わり、成果を保証するものではありません。

「安く作る」が、いちばん高くつくこともある

上の例のように、単価の高い仕事をしている会社ほど、ホームページから年に数件の仕事が増えるだけで、100万円を超える費用でも十分に回収できることがあります。逆に、30万円で作ったホームページが1件も問い合わせを生まなければ、その30万円はまるごと損です。見るべきは制作費の安さではなく、「問い合わせが生まれる設計と、公開後の運用まで入っているか」です。

安く作って失敗する5つのパターン

「とりあえず安く」で作ったホームページが、数年後に作り直しになるケースはよくあります。よくある失敗を先に知っておけば、見積もりで避けられます。

① 公開後、だれも更新しない
お知らせが何年も前のまま、料金やスタッフの情報が古い。見た人に「この会社、今も営業している?」と思わせてしまいます。更新の担当と方法を決めずに作るのが、いちばん多い失敗です。
② どこにでもある見た目と文章
テンプレートとフリー素材の写真、ありきたりな文章だけでは、同業他社との違いが伝わりません。「なぜこの会社に頼むべきか」が書かれていないホームページは、問い合わせにつながりにくくなります。
③ スマホで見にくい
今はホームページを見る人の多くがスマホです。文字が小さい、ボタンが押しにくい、電話やフォームにたどり着けない。それだけで、せっかくの見込み客を逃してしまいます。
④ 作ったのに、だれにも見つけてもらえない
検索やGoogleマップで見つけてもらう設計がないと、ホームページはあっても存在しないのと同じです。「地域名+業種」で検索されたときに出てくるかが大切です。
⑤ ドメインやデータが自社のものではなかった
制作会社を変えようとしたら、ドメインやホームページのデータを引き渡してもらえない、引き渡しに高い費用がかかる、というトラブルもあります。名義と解約時の扱いは、契約前に必ず確認しましょう。

今のホームページが、もうこの状態になっている方へ

作り直すべき10のサイン、部分改修からフルリニューアルまでの費用、検索順位やドメイン・メールを引き継ぐための注意点、準備から公開までの7ステップをまとめています。

▶ ホームページリニューアルの費用と進め方|失敗しない7ステップを見る

費用を抑える方法と補助金

① 載せる内容と目的をしぼる
「全部載せたい」はページ数と費用を増やします。まずは問い合わせにつながるページ(サービス・実績・料金・会社案内・問い合わせ)を優先しましょう。
② 原稿や写真の一部を自社で用意する
会社の歴史やサービスの説明など、社内でまとめられるものを用意すると、文章作成の費用を抑えられます。ただし、写真はプロに頼むと信頼感が大きく変わるので、優先してお金をかける価値があります。
③ 初期費用を抑えられる月額型を選ぶ
まとまった制作費を出しにくいときは、初期費用0円からの月額型という選択肢もあります。その場合は、5年総額と解約時の条件で比べることが大切です。
④ 補助金を確認する
小規模事業者持続化補助金では、販路開拓の取り組みの一部として、ウェブサイトの制作費が補助の対象になる場合があります(ウェブサイト関連費だけでの申請はできないなど、条件があります)。対象・上限・公募の時期は回ごとに変わるため、最新の公募要領で確認するか、補助金の活用支援をしている制作会社に相談しましょう。

※補助金の対象や条件は公募回ごとに変わります。申請前に、必ず最新の公募要領を確認してください。

見積もり比較チェックリスト

2〜3社に見積もりを頼むときは、同じ質問をして、この10項目を並べて比べましょう。スクリーンショットを撮って使ってください。

No 確認すること
1 制作費と月額費用、5年間使った場合の総額
2 デザインはテンプレートか、業種に合わせたオリジナルか
3 文章作成・写真撮影は含まれるか
4 スマホでの見やすさ、問い合わせまでの導線の設計はあるか
5 公開後の更新は、月に何回まで・いくらで頼めるか
6 検索・Googleマップ・SNSなど、集客の支援はあるか
7 ドメインの名義、解約したときのデータの扱い
8 最低契約期間と、途中解約の条件
9 自社と同じ業種の制作実例があるか、デザイン案を見せてもらえるか
10 公開までの期間と、自社で用意するもの

※編集部が作成したチェックリストです。

制作から運用まで任せるなら「インターロック」

「作ったあとの更新や集客まで任せたい」「最初にまとまった制作費は出しにくい」中小企業の候補に入れたいのが、初期費用0円から始められる、中小企業向けのホームページ制作「インターロック」です。上のチェックリストに、公開されている情報で答えてみました。

料金 初期費用0円からの月額型。金額は要相談・見積もり
デザイン 業種に特化したオリジナルデザイン。相談すると無料でデザイン案を作成
文章・写真 提携するプロのライター・カメラマンに依頼できる
スマホ対応 レスポンシブデザイン、モバイルファーストインデックスに対応
公開後の更新 更新代行を月に何度でも依頼できる。平日9〜18時のツールサポート、運営サポート・運営代行も
集客の支援 SEO、AI検索への対応、MEO対策・業種特化型メディア掲載(オプション)、リスティング・SNS広告の運用代行、LINE公式アカウント作成
ドメイン・サーバー 独自ドメインの取得・移管の代行、常時SSL。名義と解約時の扱いは相談時に確認
補助金 補助金の活用支援も行っている

※2026年10月時点の公式サイト・公開情報をもとに編集部が整理しました。料金・契約条件は見積もりで確認してください。

インターロックをもっと詳しく知りたい方へ

月額型の仕組みと5年総額の考え方、できること、向いている会社・向いていない会社、契約前に聞くべき10の質問をまとめています。

▶ インターロックのホームページ制作の評判・料金を見る

比較の1社目として、デザイン案と見積もりをもらっておく

フォームから相談すると、業種や目的に合わせたデザイン案を無料で作ってもらえます。チェックリストの10項目をフォームに書いて送れば、ほかの制作会社と同じ条件で比べる基準になります。

インターロックに無料で相談・資料請求する

※料金は見積もりです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

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よくある質問

Q. ホームページ制作の費用相場はいくらですか?
A. 依頼先と作り込みで大きく変わります。自作なら0円〜10万円、フリーランスなら10万〜60万円、中小の制作会社なら50万〜150万円が中心です。比較サイトの取引データでは、発注額の中央値は約54万円、平均は約98万円と公表されています。

Q. 中小企業のホームページには、いくらかけるべきですか?
A. 「ホームページ経由で年に何件の仕事を増やしたいか」×「1件あたりの粗利」から逆算するのがおすすめです。単価の高い仕事をしている会社ほど、年に数件の受注で100万円を超える費用でも回収できることがあります。名刺代わりで十分なら、数十万円以下でも足ります。

Q. 公開後にかかる費用はどれくらいですか?
A. ドメイン・サーバー代、SSL、更新作業、セキュリティ対策などがかかります。保守契約の有無や更新の頻度で大きく変わるため、制作費だけでなく5年間の総額で比べることが大切です。

Q. 月額型と買い切り型、どちらがいいですか?
A. 最初にまとまった費用を出せて、社内で更新できるなら買い切り型。初期費用を抑えたい、更新や集客まで任せたいなら月額型が向いています。どちらが得かは更新の量で変わるので、5年総額と、解約時のドメイン・データの扱いをあわせて比べましょう。

Q. 見積もりは何社から取ればいいですか?
A. 2〜3社がおすすめです。同じ条件で依頼し、記事のチェックリスト10項目を並べて比べると、金額の差が何の差なのかがわかります。デザイン案を無料で作ってくれる会社なら、仕上がりも見比べられます。

Q. ホームページ制作に使える補助金はありますか?
A. 小規模事業者持続化補助金では、販路開拓の取り組みの一部としてウェブサイトの制作費が対象になる場合があります。ウェブサイト関連費だけでは申請できないなど条件があり、公募回ごとに内容が変わるため、最新の公募要領で確認してください。

Q. 安いホームページ制作会社でも大丈夫ですか?
A. 目的によります。名刺代わりなら問題ないことも多いですが、問い合わせや採用を増やしたい場合は、業種に合わせた設計・文章・写真、公開後の更新や集客の支援が含まれているかを確認しましょう。安く作っても、更新されずに放置されると成果は出にくくなります。

Q. 初期費用を抑えて、更新まで任せられるサービスはありますか?
A. たとえば「インターロック」は、初期費用0円からの月額型で、業種に合わせたオリジナルデザインのホームページを作り、更新代行を月に何度でも依頼できます。相談すると無料でデザイン案を作ってもらえます。料金は見積もりなので、5年総額と解約時の条件を確認して判断しましょう。

この記事について
本記事は、ホームページ制作の費用相場に関する比較サイトなどの公開情報(PRONIアイミツの取引データを含む)、補助金の公開情報、インターロックの公式サイトをもとに、編集部が2026年10月18日時点の情報で作成しています。価格帯・内訳・5年総額・予算の逆算は編集部が整理した目安や仮の数字で、成果を保証するものではありません。

まとめ:「制作費」ではなく「5年総額」と「回収できるか」で決める

ホームページ制作の費用は、自作なら数万円、中小の制作会社なら50万〜150万円が中心で、取引データでは中央値約54万円・平均約98万円です。ただ、金額の差の多くは「どこまで作り込むか」と「公開後に何をしてくれるか」の差。制作費だけでなく、維持費と更新・集客まで含めた5年総額で比べることが大切です。

予算は「ホームページ経由で増やしたい件数×1件あたりの粗利」から逆算し、問い合わせが生まれる設計と、公開後に放置されない仕組みがあるかで依頼先を選びましょう。初期費用を抑えて、制作から更新・集客まで任せたいなら、月額型のサービスも比較の候補に入れてみてください。

相談・資料請求は無料/デザイン案も無料

「作って終わり」にしないホームページを、初期費用0円から

インターロックは、業種に合わせたオリジナルデザインの制作から、月に何度でも頼める更新代行、SEO・MEO・SNS・広告などの集客まで、まとめて任せられる中小企業向けのホームページ制作サービスです。まずはフォームから、無料のデザイン案と見積もりを依頼してみてください。

相談のあとにやること
デザイン案と見積もりを受け取る → ほかの1〜2社とチェックリストで比べる → 5年総額と回収の見込みで判断する

インターロックに無料で相談・資料請求する

※料金は見積もりです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

※費用相場は2026年10月時点で確認できた公開情報をもとにした目安です。5年総額・予算の逆算は考え方を説明するための仮の数字で、特定の会社の料金や成果を示すものではありません。補助金の条件は公募回ごとに変わります。申し込み前に、必ず各社の公式サイト・最新の公募要領で情報をご確認ください。