※著作権の説明は文化庁の公表資料にもとづく一般的な考え方で、法的な助言ではありません。作業時間とコストは編集部の目安による試算です。

AIで「絵」は描ける。でも、マンガLPは「絵」だけではできていない

マンガLPは自作できる?
AIマンガ・手描きの自作・外注を比較

画像生成AIの進化で、「マンガLPも自分たちで作れるのでは?」と考える会社が増えています。結論からいうと、作ること自体はできます。ただ、マンガLPは「絵」だけでなく、売れる物語の設計、毎コマ同じ顔のキャラクター、スマホで読める組み立て、LPへの実装、そして権利の確認まででできています。この記事では、その工程を8つに分けて、AIに任せられること・任せられないことを整理し、社内の作業時間まで含めた本当のコストで、自作と外注を比べました。

マンガLPの作り方は3つ

手描きで自作
社内に描ける人がいる
AIで自作
画像生成AIで作画する
外注
シナリオから公開まで任せる

この記事の結論

AIで自作するのが向いているのは、「社内向けの資料」や「マンガLPが効くかを小さく試したいとき」です。広告費をかけて集客に使うLPなら、売れる物語の設計とLPへの実装まで任せられる外注のほうが、社内の作業時間まで含めた総コストでは安く、早く仕上がることが多くなります。

  • AIが得意:絵の下書き、背景、セリフ案のたたき台、アイデア出し
  • AIが苦手:毎コマ同じ顔と服のキャラクター、手や文字の正確さ、読む人の悩みに刺さる物語の設計
  • 見落としやすい:AIだけで作った絵は著作物と認められない可能性があり、既存の作品に似てしまうと著作権侵害になりうる

記事の後半に、自作と外注のどちらが合うかを5問で決められるフローを用意しました。

30秒でわかる、いまの目的に合う作り方

いちばん近いものを選んでください。

A.社内の研修資料や、説明用のマンガを作りたい

→ AIで自作から試す価値あり。外に出さないなら、権利の心配も小さい

B.マンガが効くか、まず今のLPで小さく試したい

→ AIで1ページだけ作って反応を見る。外注で試すなら、物語を描ききれる3ページ・15コマのプランを基準に(1ページでは効果が出なかったときに原因がわからない)

C.広告費をかけて集客するLPを作りたい

→ 外注がおすすめ。物語の設計とLPの実装、広告への転用まで考えると総コストで有利(本当のコストの比較へ)

手描きの自作・AIで自作・外注の比較

3つの作り方は、「お金がかかる場所」と「時間がかかる場所」が違います。

→ 横にスクロールできます

比べるところ 手描きで自作 AIで自作 外注(シナリオ〜公開まで)
外に払うお金 ほぼなし(ソフト代など) AIツールの利用料 制作費(例:3ページ・公開まで込みで33万円)
社内の作業時間 とても多い 多い(生成と修正のくり返し) 少ない(要望を伝えて確認するだけ)
物語の設計 自社で考える 自社で考える(AIはたたき台まで) 制作会社が提案
キャラクターの安定 描く人しだい コマごとに顔や服が変わりやすい プロの漫画家・制作会社が担保
LPへの実装 自社でやる 自社でやる プランによっては込み
権利の扱い 社内の制作物として扱える 著作物性・類似のリスクを自社で確認 二次利用・著作権を契約で決める
向いている用途 描ける人が社内にいる会社 社内資料、小さなテスト 広告費をかけて集客するLP

※編集部が整理した一般的な比較です。外注の例は、コミックパートナーズのスタンダードプラン(2026年11月5日時点・税込)です。

8つの工程でわかる、AIに任せられること

マンガLPは、シナリオから公開・計測まで8つの工程でできています。AIが本当に力を発揮するのは、8つのうち一部だけです。

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工程 やること AIの得意度 AIでの実際
① 企画・シナリオ 誰の、どんな悩みを、どう解決する物語にするか決める △ たたき台は出せる。ただ「お客様の本当の悩み」は社内にしかなく、売れる物語かの判断は人がする
② キャラクター設定 主人公の年齢・職業・見た目・性格を決める ○ 見た目の案はすぐ出せる。決めた見た目を「全コマで保つ」のが難しい
③ ネーム(コマ割り) コマの配置、構図、セリフの位置を決める × 読む順番・視線の流れ・間(ま)の設計は、マンガの経験がものをいう
④ 作画 各コマの絵を描く ◎〜△ 1枚の絵はきれいに出せる。表情・手・小物・同じ人物の一貫性で崩れやすい
⑤ セリフ・写植 吹き出しに読みやすい文字を入れる △ 画像の中の文字は崩れやすく、後から人が入れ直すことが多い
⑥ スマホ向けの組み立て スマホで読みやすいようにコマを並べ直す × 人の手作業。縦読みにするなら最初から設計が必要
⑦ LPへの実装 説明・料金・フォームとつなげてページにし、公開する △ コードの補助はできる。デザインとの調和、フォームの動作確認は人がする
⑧ 計測・改善 どこで離脱しているかを見て、直す ○ 数字の読み解きや改善案のたたき台に使える

※2026年11月時点の一般的な画像生成AI・文章生成AIの使い勝手を、編集部が整理した目安です。ツールによって得意・不得意は異なります。

成約を決めるのは①と③。そこはAIが苦手

マンガLPで成約率を左右するのは、①の「読む人の悩みに刺さる物語」と、③の「最後まで読ませるコマ割り」です。AIがいちばん得意な④の作画は、実はマンガLPの成果にとっては「最後の仕上げ」にあたります。絵はAIで描けても、物語とコマ割りの設計が弱いと、きれいなのに読まれないマンガになってしまいます。

AIマンガでつまずきやすい5つのポイント

1.同じ人物なのに、コマごとに顔や服が変わる
主人公の髪型・服・年齢の印象が少しずつ変わると、読む人は「別の人?」と引っかかり、物語に入り込めなくなります。15コマ分そろえるには、生成と修正を何度もくり返す必要があります。
2.手・指・小物・画面の中の文字が崩れる
スマホやパソコンの画面、書類、商品のパッケージなど、商材そのものを描くコマほど崩れが目立ちます。BtoBやITツールのマンガでは、ここが一番大事な場面になりがちです。
3.「どこかで見た絵」になる
よくある指示で生成すると、ほかの会社のAIマンガと似た雰囲気になりやすく、差別化につながりません。特定の作家や作品の名前を指示に入れるのは、権利の面でも避けましょう(次の章でくわしく説明します)。
4.使ったツールの利用規約を確認していない
商用利用ができるか、生成物の権利が誰にあるか、クレジットの表記が必要かは、ツールやプランによって違います。広告やLPに使う前に、利用規約を必ず確認しましょう。
5.思ったより時間がかかる
1枚の絵はすぐ出ても、狙ったポーズ・表情・構図に近づけるまでのくり返し、文字の入れ直し、LPへの組み込みまで含めると、担当者の数日〜数週間が消えることがあります。

文化庁は2024年3月、「AIと著作権に関する考え方について」を公表しています。マンガLPに関係が深いのは、「AIで作った絵は誰のものか」と「ほかの作品に似てしまったらどうなるか」の2点です。

論点 文化庁の考え方(要約) マンガLPでの意味
AIで作った絵は著作物になる? AIが自律的に生成したもの(簡単な指示だけのものなど)は、著作物にあたらないと考えられる。人が「創作意図」をもち、「創作的寄与」をしたと認められれば、著作物にあたりうる。AIの生成物に人が創作的な加筆・修正をした部分は、通常、著作物性が認められる AIだけで作ったマンガは、競合にまねされても自社の権利として主張しにくい可能性がある
既存の作品に似てしまったら? 生成・利用の段階では、通常の著作権侵害と同じく、既存の作品との「類似性」と「依拠性」で判断される。AIで生成した画像を公表・販売することは、学習のための例外規定(著作権法30条の4)の対象外 有名な作品やキャラクターに似た絵を、LPや広告に使うのは避ける

※文化庁「AIと著作権に関する考え方について」(2024年3月)の内容を、編集部がわかりやすく要約したものです。個別の判断は専門家に相談してください。

AIを使うなら、最低限やっておきたいこと

  • 指示(プロンプト)に、実在の作家名・作品名・キャラクター名を入れない
  • できあがった絵が、有名な作品やキャラクターに似ていないかを人の目で確かめる
  • 使ったツールの利用規約で、商用利用と生成物の権利の扱いを確認する
  • 構図・セリフ・コマ割りに人の手を入れ、加筆・修正の記録を残しておく
  • 外注先がAIを使う場合も、権利の扱いと二次利用の範囲を契約で確認する

物語の設計から公開まで、まとめて任せる

AIが苦手な「物語」と「実装」は、プロに任せる

コミックパートナーズは、サイト制作の工程にAIを取り入れて価格を抑えつつ、シナリオ・作画・LPの制作・公開まで一つの窓口で任せられるマンガLP制作サービスです。スタンダードプランなら、3ページ・15コマのマンガ、実装、修正、二次利用まで込みで33万円(税込)。

コミックパートナーズ

※タップすると公式サイトに移動します

社内の作業時間まで含めた「本当のコスト」

自作は「外に払うお金」が小さいぶん、社員の時間というお金を使います。3ページ・15コマのマンガLPを公開するまでを、仮の数字で比べてみました。

→ 横にスクロールできます

工程(社内でやる場合の時間の目安) AIで自作 外注
企画・シナリオ・キャラクター 8〜15時間 ヒアリングと確認:5〜8時間
ネーム・作画・セリフ(15コマ) 20〜40時間
LPのデザイン・実装・確認 15〜30時間(外注なら約30万円) プランに込みなら0時間
社内の時間の合計 43〜85時間 5〜8時間
時間をお金に直すと(時給3,000円) 約13万〜26万円 約1.5万〜2.4万円
外に払うお金 AIツールの利用料(数千円〜) 330,000円(シナリオ〜公開・二次利用込み)
本当のコストの目安 約13万〜26万円+ツール代 約35万円

※作業時間は、マンガやLPの制作に慣れていない担当者を想定した編集部の目安です。時給3,000円は、人件費に会社負担分を含めた仮の数字です。外注の例はコミックパートナーズのスタンダードプラン(2026年11月5日時点・税込)。慣れや品質の目標によって、時間は大きく変わります。

金額だけ見ると自作が安い。でも、見るべきは「成約の差」

本当のコストで比べても、AIで自作するほうが10万〜20万円ほど安くなる可能性はあります。ただし、マンガLPの目的は「安く作ること」ではなく、LPに来た人の成約を増やすことです。

たとえば、LPに月1,000人が来て成約率1%(月10件)の会社が、物語の出来の差で成約率が0.3ポイント変わったとします。1件の粗利が3万円なら、月3件・9万円、1年で108万円の差になります。訪問数と粗利ごとの早見表は「LPのCVRの平均・目安」にまとめています。広告費をかけて集客するLPほど、制作費の差より「売れる物語かどうか」の差のほうが大きく効いてきます。

※考え方を説明するための仮の数字です。成約率の変化は、商品・業種・集客方法によって大きく異なります。

自作か外注か、5問で決めるフロー

上から順に答えて、最初に「外注」にたどり着いたら、外注を選ぶのが目安です。

Q1.そのマンガは、社外の人(お客様)に見せますか?
いいえ(社内資料・研修用) → AIで自作がおすすめ / はい → Q2へ
Q2.LPに広告費をかけて人を集めますか?(集め方の選び方は「BtoBのリード獲得手法14選」)
はい → 外注がおすすめ(成約の差が広告費に直結する) / いいえ → Q3へ
Q3.社内に、マンガの物語とコマ割りを考えられる人がいますか?
いない → 外注がおすすめ(成果を決める工程がAIの苦手分野) / いる → Q4へ
Q4.LPのデザイン・実装・公開を社内でできますか?
できない → 外注がおすすめ(公開まで込みのプランを選ぶ) / できる → Q5へ
Q5.担当者が40時間以上、この作業に使えますか?
使えない → 外注がおすすめ / 使える → 自作も選べる(まず1ページで試し、効果を見て広げる)

※編集部が作成した判断の目安です。

それでも自作するなら:失敗しない進め方

step1 物語を先に、文字だけで完成させる 「悩み・出会い・変化」の3幕を、1コマずつ場面とセリフで書き出す。絵を作るのはそのあと
step2 主人公の「設定表」をつくる 年齢・髪型・服・色を決め、同じ説明をすべてのコマの指示に入れて、見た目のブレを減らす
step3 セリフは画像に描かせず、あとから入れる 吹き出しと文字は、画像編集ソフトやデザインツールで人が入れる
step4 まず1ページで、今のLPに足して比べる いきなり15コマ作らず、冒頭の悩みの場面だけで反応を見る
step5 権利と表現を確認してから公開する 既存の作品に似ていないか、ツールの規約、医療・金融などの表現のルールを確認する

※編集部がおすすめする進め方です。

物語の書き方の見本がほしい方へ

BtoBのクラウドサービスを例に、3ページ・15コマのシナリオを1コマずつ「場面・セリフ・ねらい」まで表にしています。業種ごとの主人公と物語の型もあわせてどうぞ。

▶ 3ページ・15コマのシナリオ例を見る
▶ BtoB・SaaS・クリニックのマンガLPの作り方を見る

外注するなら「公開までの総額」で選ぶ

自作をやめて外注するときに大事なのは、AIが苦手な「物語の設計」と「LPの実装」が料金に入っているかです。

外注先に確認すること コミックパートナーズ(スタンダード)の場合
シナリオを考えてくれるか ○ 企画・シナリオから任せられる
マンガの量 3ページまで(〜15コマ)。悩み・出会い・変化の3幕を描ける量
LPの制作・公開 ○ 原稿・デザイン・実装サポートまで込み。フォーム・地図・動画の設置も追加料金なし
修正 ○ 料金内で対応(ライトプランは無料修正1回)
二次利用 ○ 無制限。広告・SNS・営業資料にも使える
料金と納期 330,000円(税込)/入金から約20営業日

※2026年11月5日時点の公式サイトの情報(税込)。サーバー・ドメインは自社で用意し、制作費は銀行振込の前払いです。

ほかの制作会社とも比べたい方へ

6社を「3ページ・15コマ・公開まで」の同じ条件にそろえて、総額を計算した表をまとめています。

▶ 漫画LP制作会社おすすめ比較6選を見る

40時間かけて自作するか、33万円で任せるか

広告費をかけて集客するLPなら、成約を決める物語の設計と実装まで任せたほうが、結果的に早く、確実です。コミックパートナーズのフォームから、商品・サービスの内容と今のLPの悩みを送ると、24時間以内(土日祝を除く)に連絡があります。

コミックパートナーズに無料で相談する

※成約率の向上を保証するサービスではありません。料金・内容は公式サイトでご確認ください。

よくある質問

Q. マンガLPは自作できますか?
A. できます。手描きでもAIでも作れますが、シナリオ、キャラクター、コマ割り、作画、セリフ、スマホ向けの組み立て、LPへの実装、計測の8つの工程をすべて自社で行う必要があります。社内向けの資料や小さなテストなら自作、広告費をかけて集客するLPなら外注が向いていることが多いです。

Q. AIでマンガLPは作れますか?
A. 絵の下書きや背景、セリフ案のたたき台はAIで作れます。一方で、同じ人物の顔や服を全コマでそろえること、手や画面の中の文字を正確に描くこと、読む人の悩みに刺さる物語とコマ割りを設計することは、2026年時点のAIでは苦手な分野です。成約率を左右するのは物語とコマ割りなので、そこは人が設計する必要があります。

Q. AIで作ったマンガに著作権はありますか?
A. 文化庁の「AIと著作権に関する考え方について」(2024年3月)では、AIが自律的に生成したものは著作物にあたらないと考えられる一方、人が創作意図をもって創作的寄与をしたと認められれば著作物にあたりうる、とされています。AIの生成物に人が創作的な加筆・修正をした部分は、通常、著作物性が認められます。個別の判断は専門家に相談してください。

Q. AIマンガを広告やLPに使うとき、何に気をつければいいですか?
A. 既存の作品やキャラクターに似ていないかを確かめること、指示に実在の作家名や作品名を入れないこと、使ったツールの利用規約で商用利用と生成物の権利を確認することの3つが基本です。生成した画像を公表することは、既存の作品との類似性と依拠性があれば、著作権侵害になりえます。

Q. 自作と外注、どちらが安いですか?
A. 外に払うお金だけなら自作が安くなります。ただ、社内の作業時間を時給3,000円で計算すると、3ページ・15コマのマンガLPを自作で公開するまでに約13万〜26万円分の時間がかかる目安です(編集部の試算)。広告費をかけて集客するLPでは、制作費の差より、物語の出来による成約の差のほうが大きく効いてきます。

Q. 自作するときのコツはありますか?
A. 絵を作る前に、物語を1コマずつ文字で完成させること、主人公の設定表をつくって全コマの指示に同じ説明を入れること、セリフは画像に描かせずあとから入れること、まず1ページだけ作って今のLPで反応を見ることがおすすめです。

Q. 外注するなら、どこを見て選べばいいですか?
A. AIが苦手なシナリオの設計とLPの実装が料金に入っているか、マンガの量、修正の回数、二次利用の範囲、納期を確認しましょう。たとえばコミックパートナーズのスタンダードプランは、シナリオから3ページ・15コマのマンガ、LPの実装、修正・二次利用(無制限)まで込みで330,000円(税込)です。

この記事について
本記事は、文化庁「AIと著作権に関する考え方について」(2024年3月)、コミックパートナーズの公式サイトの情報、マンガLP制作に関する一般的な工程をもとに、編集部が2026年11月5日時点で作成しています。工程ごとのAIの得意度・作業時間・コストの比較は編集部の整理と試算で、著作権の説明は一般的な考え方であり、法的な助言ではありません。

まとめ:AIは「絵」を助ける。成約を決める「物語」は人が設計する

マンガLPは、手描きでもAIでも自作できます。ただ、AIが本当に得意なのは8つの工程のうち作画などの一部で、成約率を左右する物語の設計とコマ割り、LPへの実装は、今も人の経験がものをいう工程です。さらにAIマンガには、著作物と認められない可能性や、既存の作品に似てしまうリスクもあります。

社内資料や小さなテストならAIで自作、広告費をかけて集客するLPなら、物語の設計から公開まで任せられる外注を選びましょう。社内の作業時間まで含めて比べると、外注との差は思ったより小さく、成約の差はそれ以上に大きくなることがあります。

相談は無料/24時間以内に連絡(土日祝を除く)

物語の設計から公開まで、まとめて任せる

コミックパートナーズのスタンダードプランなら、シナリオから3ページ・15コマのマンガ、LPの原稿・デザイン・実装、修正、マンガの二次利用まで込みで33万円(税込)。社員が40時間以上かける作業を、入金から約20営業日で仕上げます。

フォームに書いておくとスムーズなこと
商品・サービスの内容 → 読んでほしい人とその悩み → 自作で試した内容(あれば)

コミックパートナーズに無料で相談する

※成約率の向上を保証するサービスではありません。料金・内容は変わる場合があるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

コミックパートナーズ

※タップすると公式サイトに移動します

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※著作権の説明は一般的な考え方で、法的な助言ではありません。作業時間とコストは編集部の試算です。サービスの料金・内容は、必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。