※2026年10月時点の公開情報にもとづく内容です。料金や手数料は契約内容によって変わるため、導入前に各社へ最新の条件をご確認ください。

銀行グループの給与前払い。会社の負担と準備まで、正直に整理

前給(まえきゅう)の評判・料金は?
手数料・導入の流れと、PAYMOとの違いを比較

給与前払いサービスを調べると、必ず名前が出てくるのが、きらぼし銀行グループの「前給」です。銀行グループの安心感と導入実績は大きな魅力ですが、会社が払う月額手数料、きらぼし銀行の口座開設、導入まで約1か月といった、検討の前に知っておきたい点もあります。この記事では、前給の料金と仕組みを整理したうえで、会社の費用0円・業務委託にも使える「PAYMO」との違いを比べ、自社に合うのはどちらかを判断できるようにしました。

前給をひと目で

初期費用0円
専用機材も不要
月額手数料あり
1人あたり月220円の紹介例
最短翌日
今の給与口座に振込
導入まで約1か月
きらぼし銀行の口座開設

※公式サイトと比較サイト(PRONIアイミツ)の掲載情報をもとに編集部が整理しました。月額手数料は契約内容によって異なります。

この記事の結論

前給は、雇用している従業員が対象で、会社が月額手数料と前払いの資金を用意できるなら、従業員の手数料を抑えやすい堅実な選択肢です。一方、会社の費用をかけたくない、資金や銀行口座の準備なしで早く始めたい、業務委託スタッフにも前払いしたいなら、PAYMOのほうが合います。

  • 前給の強み:銀行グループの運営、導入実績、従業員の負担は原則振込手数料だけ、利用制限を会社ごとに設定できる
  • 前給で確かめたい点:会社の月額手数料、きらぼし銀行の決済口座と前払い資金の準備、3つの契約、導入まで約1か月、入金は最短翌日
  • PAYMOが合う会社:会社の費用0円で始めたい、立替払い型で資金を用意せず最短3日で始めたい、業務委託の報酬も前払いしたい

迷ったら、2社の資料を取り寄せて、会社の総費用・従業員の手数料・導入時期を並べて比べるのがいちばん確実です。比べ方は記事の後半にまとめました。

比較用に、もう1社の資料も。PAYMOの資料請求は無料

会社の費用0円・業務委託にも使える「PAYMO」と比べてみる

PAYMOは導入企業の費用負担が0円。立替払い型なら前払いの資金も銀行口座の開設も不要で、最短3日で始められます。前給と並べて比べる材料として、資料を手元に置いておくと判断が早くなります。

30秒でわかる、前給とPAYMO、どちらが合う?

上から順に答えてください。

Q1.前払いしたいのは誰ですか?

業務委託のドライバー・職人・スタッフも含む → PAYMO(業務委託の報酬に対応)
雇用している従業員だけ → Q2へ

Q2.会社が月額の費用と、前払いの資金を用意できますか?

用意したくない → PAYMO(会社の費用0円、立替払い型なら資金も不要)
用意できる → Q3へ

Q3.いつから始めたいですか?

次の募集に間に合わせたい(数日〜2週間) → PAYMO(立替払い型は最短3日)
1か月ほど先でよく、従業員の手数料を最優先したい → 前給も有力。2社の資料で総費用を比べる

前給とは?運営会社と基本情報

前給は、きらぼし銀行のグループ会社・きらぼしテックが運営する給与前払いサービスです。従業員が、その月にすでに働いた範囲内で、好きなタイミングで給与の一部を受け取れる福利厚生制度として提供されています。

項目 内容
サービス名 前給(まえきゅう)
運営会社 きらぼしテック株式会社(東京きらぼしフィナンシャルグループ。2017年11月設立)
対象 雇用している従業員の給与(正社員・パート・アルバイト・派遣スタッフなど)
会社の費用 初期費用0円。月額手数料あり(比較サイトでは、標準プランとして1人あたり月220円の紹介例)
会社の準備 きらぼし銀行に決済口座を開設し、前払いの資金(内渡資金)を手当てする
従業員の負担 原則、振込手数料のみ(会社が負担する場合もある)
入金 最短で申し込みの翌日。今使っている給与受取口座で受け取れる
導入までの期間 おおむね1か月程度
導入実績 2,000社(比較サイトの掲載情報)

※2026年10月時点の前給の公式サイトと、比較サイト(PRONIアイミツ)の掲載情報をもとに編集部が整理しました。月額手数料の正式な金額は、きらぼしテックへの問い合わせで確認できます。

料金:会社の負担と従業員の手数料

前給の費用は、会社が払う月額手数料と前払い資金の準備、従業員が払う振込手数料の2つに分けて考えます。

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誰が 何を ポイント
会社 初期費用 0円(専用機材も不要)
会社 月額手数料 正式な金額は問い合わせ。比較サイトでは「1人あたり月220円」の標準プランが紹介されている。利用する人が増えるほど会社の費用も増える形
会社 前払いの資金 きらぼし銀行の決済口座で、前払いに使う資金を手当てする(当座貸越の契約を結ぶ)
従業員 振込手数料 原則、従業員が負担(会社が負担する設定もある)。金額は振込先の銀行や金額によって変わる
従業員 ララPayプラスへのチャージ 前給の受け取り先にデジタルウォレット「ララPayプラス」を選ぶこともできる(チャージ手数料は1回220円、条件により無料の場合あり)

※公式サイト、ララPayプラスの公式サイト、比較サイトの掲載情報をもとに編集部が整理しました。振込手数料の具体的な金額は、契約時に確認してください。

前給は「会社が負担して、従業員の手数料を抑える」設計

前給の従業員の負担は、原則として振込手数料だけです。そのぶん、会社が月額手数料と前払いの資金を受け持つ形になっています。「会社がコストを払ってでも、従業員の手数料を軽くしたい」会社には合う一方、「会社の費用0円で、まず制度だけ用意したい」会社とは考え方が逆です。どちらが自社に合うかが、選ぶときのいちばん大きな分かれ目になります。

導入に必要な3つの契約と、導入までの期間

前給の導入では、3つの契約を結びます。銀行グループのサービスらしく、手続きはしっかりしています。

契約 中身(一般的な理解)
① 前給導入に関する契約 きらぼしテックとの、サービス利用の契約
② 労使協定書の締結 前払いした分を給料日の給与から差し引くための、会社と従業員代表との協定
③ 給与の内渡(当座貸越)契約 前払いの資金を、きらぼし銀行の会社の口座から支払うための契約

※公式サイトの「よくあるご質問」をもとに編集部が整理しました。契約の具体的な内容と必要書類は、資料請求・問い合わせで確認してください。

導入までは「おおむね1か月」。募集の時期から逆算を

前給は、導入までにかかる期間をおおむね1か月程度と案内しています。繁忙期の前や、次の求人で「前払いOK」と書きたい時期が決まっているなら、そこから逆算して動きましょう。数日〜2週間で始めたい場合は、立替払い型なら最短3日で導入できるPAYMOも比べておくと安心です。労使協定や賃金規程の整え方は、給与前払いは違法?導入前に知っておきたい仕組みと注意点で詳しくまとめています。

前給の特長と、導入事例・評判の読み方

① 銀行グループの運営と、ビジネスモデル特許
きらぼし銀行のグループ会社が運営し、労働基準法・貸金業法・利息制限法などを意識した仕組みであること、ビジネスモデル特許を取得していることを打ち出しています。法律面の安心を重視する会社には大きな材料です。
② 利用制限を会社ごとに設定できる
毎月の利用回数や上限金額を、会社ごとに決められます。勤務実績の登録も、毎日・週1回・月2回など会社の都合で選べます。
③ 従業員は今の口座で、上司の許可なく申し込める
スマホやPCから申し込み、今使っている給与受取口座で受け取れます。申し込みのたびに上司の確認はいりません。
④ 使いすぎを防ぐ「セーフティネット」の考え方
会社が利用状況を確認できるため、カードローンや高い金利の借入れ、従業員どうしのお金の貸し借りを防ぐ役割も期待できる、と打ち出しています。

公開されている導入事例

  • 物流会社:ドライバーの採用強化のために導入し、前給があることを理由に入社するドライバーが増えた
  • 人材派遣会社:以前は現金の手渡しや毎週の振込で対応していたが、現金の準備や振込の手続きが不要になった
  • 給与前払いサービスを前給に切り替えた会社:送金作業が不要になり、従業員の手数料負担も軽くなったことで、アルバイトを中心に利用者が約1.5倍に増えた

参考:前給の公式サイトに掲載された導入事例・お客様の声(2026年10月時点)。いずれも運営会社が紹介している事例です。

編集部コメント:評判は「安心感」と「手間の削減」。費用の考え方で分かれる

公開されている事例や声は、「銀行グループが運営する安心感」と「振込や現金準備の手間がなくなった」に集まっています。一方で、比較サイトのレビュー欄など第三者の口コミはまだ多くありません。前給を選ぶかどうかは、評判よりも会社が月額手数料と資金の準備を受け持つ設計が、自社に合うかで決めるのが現実的です。

前給で確かめておきたい5つの点

① 月額手数料の正式な金額
公式サイトでは月々の費用は問い合わせになっています。利用する人数が増えたときに、月いくらになるかを見積もってもらいましょう。
② きらぼし銀行の口座と、前払い資金の準備
会社はきらぼし銀行に決済口座を開設し、前払いの資金を手当てします。今のメインバンクとの使い分けも考えておきましょう。
③ 導入までの期間
おおむね1か月程度。急ぎの募集には間に合わないことがあります。
④ 入金のスピード
最短で申し込みの翌日です。「夜中に申し込んで、すぐ受け取りたい」という使い方には向きません。
⑤ 業務委託スタッフへの対応
労使協定や給与の内渡契約を前提とした、雇用している従業員向けの仕組みです。業務委託の報酬に使えるかは公開情報では確認できなかったため、委託スタッフがいる会社は必ず問い合わせてください。

前給とPAYMOの違いを比較

同じ給与前払いサービスでも、前給とPAYMOは「誰が費用を払うか」「前払いの資金をどう用意するか」「誰に使えるか」がはっきり違います。

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比べるところ 前給 PAYMO
運営 きらぼしテック(きらぼし銀行グループ) 株式会社バイオン
会社の費用 初期費用0円+月額手数料(1人あたり月220円の紹介例) 0円(初期費用・月額なし)
前払いの資金 きらぼし銀行の決済口座で会社が手当て デポジット型:PAYMO(バイオン)側の口座から振込。最短3日
立替払い型:不要(バイオンが立て替え・審査あり)
直接払い型:会社がセブン銀行の口座に資金を事前に用意し、そこから振込
従業員の手数料 原則、振込手数料のみ 1申請につき、サービス利用料(デポジット型3%・立替払い型〜10%・直接払い型0〜3%)+振込手数料500円
対象 雇用している従業員の給与 従業員の給与+業務委託スタッフ・協力会社の報酬
入金のスピード 最短で翌日 24時間ほぼリアルタイム(セブン銀行の振込。メンテナンス時間などを除く)
導入までの期間 おおむね1か月 デポジット型・立替払い型は最短3日/直接払い型は約1か月程度
利用の制限 回数・上限金額を会社ごとに設定 利用上限の設定に対応
契約 導入契約・労使協定・当座貸越契約 立替払い型は与信審査あり
導入実績 2,000社(比較サイトの掲載) 2024年開始の新しいサービス

※2026年10月時点の各社の公式サイト・プレスリリース、比較サイト(PRONIアイミツ)の掲載情報をもとに編集部が整理しました。手数料や条件は契約内容によって変わります。5社まとめての比較は給与前払いサービスおすすめ5社の比較をご覧ください。

ひと言でいうと、「会社が払う前給」と「使う人が払うPAYMO」

前給は、会社が月額手数料と前払いの資金を受け持ち、従業員の手数料を軽くする設計です。PAYMOは、会社の費用を0円にし、前払いを使った人だけが手数料を払う設計です。「従業員の手数料の安さ」を取るか、「会社の費用0円・すぐ始められる・業務委託にも使える」を取るかで、選ぶべきサービスが決まります。

どちらを選ぶ?向いている会社

前給が向いている会社

  • 前払いの対象は、雇用している従業員だけ
  • 会社が月額手数料を払ってでも、従業員の手数料をできるだけ軽くしたい
  • きらぼし銀行の口座開設と、前払い資金の準備ができる
  • 導入まで1か月ほど待てる
  • 銀行グループの運営と、導入実績の多さを重視したい

▶ 前給の公式サイトを見る

PAYMOが向いている会社

  • 業務委託のドライバー・職人・イベントスタッフ、協力会社にも前払いしたい
  • 会社の費用は0円で、まず制度を用意したい
  • 前払いの資金を用意したくない、新しい銀行口座も作りたくない(立替払い型)
  • 次の募集に間に合わせたい(立替払い型は最短3日)
  • 夜間や休日でも、申請したらすぐ入金されるようにしたい

▶ PAYMOの評判・料金と、3つのプランの違いを見る

「会社の費用0円」の選択肢も、資料で確かめておく

PAYMOの資料では、デポジット型・立替払い型・直接払い型の3つのプランの違い、利用者の手数料、導入の流れを確認できます。資料請求のあとの説明で、自社の場合の審査や導入時期まで相談できるので、前給の見積もりと並べて比べてみてください。導入企業の費用負担は0円です。

PAYMOの資料を無料で請求する

2社の資料を比べるときに聞くこと

前給とPAYMOは費用の払い方が違うので、「1年間で、会社と従業員がそれぞれいくら払うか」に直して比べるのがコツです。

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聞くこと 前給に PAYMOに
会社の費用 月額手数料はいくら?利用者が何人なら月いくら? 会社の費用が本当に0円か。追加でかかるものはないか
前払いの資金 きらぼし銀行の口座にいくら用意する?当座貸越の条件は? 立替払い型の審査で見ることと、必要な書類は?
従業員の手数料 振込手数料は1回いくら?会社負担にできる? プランごとのサービス利用料(デポジット型3%・立替払い型〜10%・直接払い型0〜3%)は、うちならどれがいい?
導入時期 契約から利用開始まで何日? 立替払い型なら最短何日?
対象者 業務委託スタッフにも使える? 業務委託スタッフの登録と案内の方法は?

※編集部が作成した確認リストです。スクリーンショットを撮って、資料請求後の説明で使ってください。

試算の例:従業員50人、毎月10人が月2回・3万円ずつ前払いする会社

前給は、会社の月額手数料(利用する人数×単価)と、従業員の振込手数料(10人×2回分)がかかります。PAYMOは会社の費用は0円で、前払いを使った10人が、そのつどサービス利用料と振込手数料を払います。会社と従業員を合わせた総額で見るか、会社の負担だけで見るかで、どちらが得かは変わります。実際の単価を2社の資料で確かめ、この例に当てはめて計算してみてください。

よくある質問

Q. 前給の料金はいくらですか?
A. 初期費用は0円で、会社には月額手数料がかかります。正式な金額は問い合わせになっており、比較サイトでは標準プランとして1人あたり月220円が紹介されています。従業員は、原則として振込手数料を負担します。

Q. 前給を導入するのに、会社に必要な準備はありますか?
A. きらぼし銀行に決済口座を開設し、前払いの資金(内渡資金)を手当てする必要があります。あわせて、前給導入の契約、労使協定、給与の内渡(当座貸越)契約の3つを結びます。

Q. 前給の導入にはどれくらいかかりますか?
A. おおむね1か月程度と案内されています。急いで始めたい場合は、立替払い型なら最短3日で導入できるPAYMOのようなサービスも比べてみましょう。

Q. 前給は申し込んだその日に受け取れますか?
A. 最短で申し込みの翌日の受け取りです。今使っている給与受取口座で受け取れ、申し込みに上司の許可はいりません。受け取り先にデジタルウォレットのララPayプラスを選ぶこともできます。

Q. 前給は業務委託スタッフにも使えますか?
A. 前給は、労使協定や給与の内渡契約を前提とした、雇用している従業員向けの仕組みです。業務委託の報酬に使えるかは公開情報では確認できなかったため、直接問い合わせてください。業務委託スタッフにも前払いしたい場合は、報酬の前払いに対応したPAYMOが候補になります。

Q. 前給の評判はどうですか?
A. 公式サイトでは、銀行グループが運営する安心感や、振込・現金準備の手間がなくなったことを評価する導入企業の声や事例が紹介されています。第三者の口コミはまだ多くないため、資料と見積もりで判断するのが現実的です。

Q. 前給とPAYMOは、どちらが安いですか?
A. 費用の払い方が違うため、一概には言えません。前給は会社が月額手数料を払い、従業員の負担は原則振込手数料だけです。PAYMOは会社の費用が0円で、前払いを使った人がサービス利用料と振込手数料を払います。会社と従業員を合わせた1年間の総額で比べてみましょう。

Q. 前給はきらぼし銀行の口座がないと使えませんか?
A. 会社はきらぼし銀行に決済口座を開設する必要があります。従業員は、きらぼし銀行以外の口座でも、今使っている給与受取口座で受け取れます。

この記事について
本記事は、前給の公式サイト(サービス内容・ご利用料金・よくあるご質問・導入事例)、ララPayプラスの公式サイト、比較サイト(PRONIアイミツ)の掲載情報、PAYMOの公式サイトと株式会社バイオンのプレスリリースをもとに、編集部が2026年10月22日時点の情報で作成しています。料金・手数料・条件は契約内容によって異なる場合があります。

まとめ:「会社が払う前給」か「会社0円のPAYMO」か

前給は、きらぼし銀行グループが運営する、導入実績の多い給与前払いサービスです。会社が月額手数料と前払いの資金を受け持つ代わりに、従業員の負担は原則振込手数料だけ。銀行グループの安心感を重視し、1か月ほどかけて準備できる会社には、堅実な選択肢です。

一方、会社の費用をかけずに始めたい、資金や銀行口座の準備なしで早く始めたい、業務委託スタッフにも前払いしたいなら、PAYMOのほうが合います。迷ったら2社の資料を取り寄せ、会社と従業員を合わせた総額、導入時期、対象者で比べて決めましょう。

導入企業の費用負担0円/資料請求は無料

会社の費用も準備もかけずに、給与も報酬も前払いできる仕組みを

PAYMOなら、立替払い型で前払いの資金も銀行口座の開設も不要。最短3日で始められ、従業員の給与だけでなく業務委託スタッフの報酬にも使えます。前給と比べる材料として、まずは資料で確かめてみてください。

資料請求のあとにやること
2社の資料を並べる → 「聞くこと」の表で総費用・導入時期・対象者を確認 → 自社に合うほうに決める

PAYMOの資料を無料で請求する

※料金・条件は変わる場合があるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

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