※2026年10月時点の公開情報にもとづく内容です。プランや手数料は契約内容によって変わるため、導入前に各社へ最新の条件をご確認ください。

「ペイミー」と「ペイモ」、名前は似ていても中身は別物

Payme(ペイミー)の評判・手数料は?
名前が似ている「PAYMO」との違いと、選び方を比較

給与前払いサービスの先がけとして知られる「Payme(ペイミー)」。調べていると、名前のよく似た「PAYMO(ペイモ)」も出てきて、どちらがどちらかわからなくなる担当者は少なくありません。この記事では、Paymeの今のプランと口座の準備、手数料のしくみ、導入までの期間、評判を公開情報から整理し、PAYMOとの違いを並べて比べました。

2つのサービス、まずはここが違う

Payme(ペイミー) PAYMO(ペイモ)
運営 株式会社ペイミー 株式会社バイオン
開始 2017年 2024年
得意なこと 勤怠・給与システムとの連携 業務委託の報酬にも対応

※各社の公式サイト・プレスリリースをもとに編集部が整理しました。

この記事の結論

Paymeは、2017年から続く実績と、勤怠・給与システムとの連携の多さ、従業員からの問い合わせまで任せられるサポートが強みです。一方、今のプランは会社が専用の銀行口座を開いて資金を入れておく形が中心で、導入には1か月程度かかります。業務委託の報酬にも使いたい、資金を用意せず早く始めたい、会社の費用を0円にしたいなら、PAYMOのほうが合います。

  • Paymeの強み:システム連携が豊富、専用窓口のサポート、デポジット型なら24時間365日即時振込、2018年に貸金業に当たらないとの回答を得ている
  • Paymeで確かめたい点:会社が払う事務委託料、セブン銀行かGMOあおぞらネット銀行の口座開設と資金の預け入れ、手数料が給与から相殺されること、導入まで1か月程度
  • PAYMOが合う会社:業務委託スタッフにも前払いしたい、立替払い型で資金の準備なしに最短3日で始めたい、会社の費用を0円にしたい

2社とも資料請求は無料です。会社の費用・資金の準備・導入時期・対象者の4つを並べると、自社に合うほうがはっきりします。

比較用に、もう1社の資料も。PAYMOの資料請求は無料

名前が似ているPAYMOの中身も、資料で確かめておく

PAYMOは導入企業の費用負担が0円。立替払い型なら前払いの資金も銀行口座の開設も不要で、最短3日で始められます。従業員の給与だけでなく、業務委託スタッフの報酬にも使えます。

30秒でわかる、PaymeとPAYMO、どちらが合う?

上から順に答えてください。

Q1.業務委託のスタッフや協力会社にも前払いしたいですか?

はい → PAYMO(業務委託の報酬への対応を明記)
雇用している従業員だけ → Q2へ

Q2.専用の銀行口座を開いて、前払いの資金を入れておけますか?

資金や口座の準備はしたくない → PAYMO(立替払い型なら不要)
準備できる → Q3へ

Q3.今使っている勤怠・給与システムと、自動でつなぎたいですか?

はい(ジョブカン・KING OF TIME・SmartHRなど) → Paymeが有力。連携できるシステムを確認
CSVの取り込みで十分 → 2社の資料で、会社の費用と従業員の手数料を比べる

まず整理:PaymeとPAYMOは別の会社・別のサービス

「ペイミー」と「ペイモ」。どちらも給与前払いのサービスで、名前もロゴの雰囲気も近いため、混同されがちです。運営会社も、始まった経緯も、得意なことも違うので、まずここを押さえましょう。

Payme(ペイミー)

株式会社ペイミーが2017年に始めた、日本の給与前払いサービスの先がけの一つです。企業の勤怠データをもとに、従業員が働いた分を前払いで受け取れるようにします。運営会社は、現在は採用代行や業務DXの支援など、ほかの事業も手がけています。

PAYMO(ペイモ)

株式会社バイオンが2024年に、業務委託の報酬を前払いするサービスとして始め、2025年から従業員の給与にも対象を広げました。会社の月額費用0円で、デポジット型・立替払い型・直接払い型の3つのプランから選べます。くわしくはPAYMO(ペイモ)の評判・料金でまとめています。

Payme(ペイミー)とは?基本情報

項目 内容
サービス名 Payme(ペイミー)
運営会社 株式会社ペイミー(東京都港区。2017年7月設立)
対象 雇用している従業員の給与(人材派遣・飲食・物流などで導入。軽貨物・デリバリー・ライバー事務所など、支払いが遅い業界での導入も増えていると紹介)
今のプラン デポジットプラン:セブン銀行かGMOあおぞらネット銀行の口座を開き、預けた資金から前払いする
会社の費用 初期費用0円。会社はペイミーに事務委託料を支払う(金額は問い合わせ)
従業員の手数料 会社が契約したプランによって異なる。前払いの額と手数料は、毎月の給与から相殺
振込 デポジット型なら24時間365日申請でき、即時に振り込まれる
導入までの期間 企業規模などによるが、申し込みから1か月程度
導入実績 700社超・従業員約14万人(運営会社の採用ページでの紹介。時点は不明)

※2026年10月時点のPaymeの公式サイト、運営会社の公開情報をもとに編集部が整理しました。比較サイトには「立替・クレジットカード・デポジットの3プラン」「財務審査なしで即日導入も可能」と紹介されていることがありますが、公式サイトの「ご提供プラン」に今掲載されているのはデポジットプランのみで、導入期間も1か月程度と案内されています。古い情報が残っている可能性があるため、最新のプランは問い合わせで確認してください。

今のプランと、会社が準備すること

Paymeの公式サイトに今掲載されているのは、会社が専用の銀行口座を開き、そこに預けた資金から前払いする「デポジットプラン」です。

STEP1 口座を開く セブン銀行かGMOあおぞらネット銀行に、会社の口座を開設する
STEP2 資金を預ける 前払いに使う資金を、その口座に入れておく
STEP3 勤怠データを登録 会社がPaymeに勤怠データを登録(連携システムなら自動で取り込み)
STEP4 従業員が申請・振込 従業員がPaymeで申請すると、口座の資金から本人の口座に振り込まれる
STEP5 給料日に相殺 前払いした額と手数料を、毎月の給与から差し引いて精算する

※公式サイトの「ご利用の流れ」「ご提供プラン」をもとに編集部が整理しました。

「前払いの資金を、先に口座へ入れておく」形

デポジットプランは、前払いが使われる前に、会社が資金を専用口座へ入れておく形です。資金繰りに余裕がある会社なら問題ありませんが、「給料日より前にお金が出ていくのは避けたい」「新しい銀行口座は作りたくない」という会社には負担になります。その場合は、サービス会社が前払いの資金を立て替える方式(PAYMOの立替払い型など)と比べてみましょう。

手数料のしくみ:誰が、いつ払う?

Paymeの手数料は、会社が契約したプランによって変わり、前払いの額と一緒に毎月の給与から相殺されるしくみです。

→ 横にスクロールできます

項目 Payme 確認すること
会社が払うもの 事務委託料(と、立替が発生した場合はその分) 月いくらか、利用人数や回数で増えるか
従業員の手数料 プランによって異なる 1回あたりいくらか、会社が負担する設定にできるか
手数料の精算 給料日の給与から、前払いの額とあわせて相殺 賃金控除の労使協定を結ぶ必要がある
公開されている一例 ある人材会社がスタッフ向けに公開している案内では、1回あたりサービス手数料900円(税抜)+165円 時期や条件は不明。自社の契約で必ず確認

※Paymeの公式サイト(法務面のよくある質問・従業員様向けガイド・ご利用の流れ)と、導入企業がスタッフ向けに公開している案内をもとに編集部が整理しました。給与から手数料を差し引くときの労使協定は、給与前払いは違法?導入前に知っておきたい仕組みと注意点で解説しています。

Paymeの強み:連携・サポート・法務面

① 勤怠・給与システムとの連携が豊富
勤怠管理はジョブカン・AMANO・AKASHI・IEYASU・Xronos・KING OF TIME・Win-Board、給与計算はジョブカン給与・MFクラウド給与・給与奉行クラウドなど、労務ではSmartHRとも連携しています。ボタン一つで従業員の情報や勤怠データを取り込めれば、毎月の手間がほとんどかかりません。
② 従業員からの問い合わせにも対応するサポート
導入企業専用の窓口があり、担当者からの質問だけでなく、従業員からの問い合わせにもPayme側が対応します。「使い方を聞かれるたびに担当者が説明する」負担を減らせます。
③ デポジット型なら24時間365日、即時に振込
夜間や休日でも申請でき、すぐに振り込まれます。
④ 法務面の確認とセキュリティ
2018年に国のグレーゾーン解消制度を使い、給与の前払いが「貸金業には当たらない」との回答を得たことを公開しています。情報セキュリティのISMS認証とプライバシーマークも取得しています。

※公式サイトの「Paymeとは」「法務面のよくある質問」「安全なセキュリティ体制」をもとに編集部が整理しました。

評判・口コミの読み方

よい評判として見られる声

  • 給料日に不満がない人は使わなくてよく、必要な人だけが即日で受け取れる。借金とは違うので気兼ねなく使える(比較サイトのレビュー)
  • 画面がシンプルで、従業員が迷わず使える(運営会社の紹介)
  • 求人に「日払い」「週払い」と書けるようになり、応募の材料になる(運営会社の紹介)

気をつけて読みたい点

  • 比較サイトの口コミは件数が少なく、古いものも多い
  • 比較サイトのプラン情報(立替・クレジットカード・デポジットの3プランなど)が、今の公式サイトの掲載と違うことがある
  • 給与前払いサービス全体に対して、「お金に困っている人から手数料を取る仕組みではないか」という批判もある。従業員の手数料の水準は、どのサービスでも必ず確認したい

参考:比較サイト(BOXIL・ITトレンド・PRONIアイミツ)の掲載情報、運営会社の公開情報、報道記事。※編集部が調査・要約したもので、個別の口コミを転載したものではありません。

編集部コメント:実績は十分。決め手は「今のプランが自社の資金繰りに合うか」

Paymeは2017年からの実績があり、システム連携とサポートは今も大きな強みです。一方で、比較サイトの情報と今の公式サイトの掲載に差があるため、ネットの評判より、今のプラン・会社の費用・導入時期を問い合わせで確かめるほうが確実です。資金を先に預けるデポジット型が合わない会社は、立替払い型のサービスと並べて比べましょう。

Paymeで確かめておきたい5つの点

① 今選べるプラン
公式サイトに今掲載されているのはデポジットプランです。立替型などほかのプランが選べるかは、問い合わせで確認しましょう。
② 会社が払う事務委託料
初期費用は0円ですが、会社はペイミーに事務委託料を払います。月いくらになるかを見積もってもらいましょう。
③ 口座開設と資金の準備
セブン銀行かGMOあおぞらネット銀行の口座を開き、前払いの資金を入れておく必要があります。
④ 導入までの期間
申し込みから1か月程度と案内されています。次の募集に間に合うかを確認しましょう。
⑤ 業務委託スタッフへの対応
公式サイトでは、雇用している従業員の給与を前提とした説明になっています。軽貨物やライバー事務所などでの導入も紹介されていますが、業務委託の報酬に使えるかは問い合わせで確認してください。

PaymeとPAYMOの違いを比較

似た名前の2つですが、資金の準備・会社の費用・対象者・導入までの期間がはっきり違います。

→ 横にスクロールできます

比べるところ Payme(ペイミー) PAYMO(ペイモ)
運営 株式会社ペイミー(2017年〜) 株式会社バイオン(2024年〜)
会社の費用 初期費用0円。事務委託料あり(金額は問い合わせ) 0円(初期費用・月額なし)
前払いの資金 デポジットプラン:会社がセブン銀行かGMOあおぞらネット銀行の口座に預ける デポジット型:PAYMO(バイオン)側の口座から振込。最短3日
立替払い型:不要(バイオンが立て替え・審査あり)
直接払い型:会社がセブン銀行の口座に資金を事前に用意し、そこから振込
従業員の手数料 プランによって異なる。給料日に給与から相殺 申請時に差し引いて振込。1申請につき、サービス利用料(デポジット型3%・立替払い型〜10%・直接払い型0〜3%)+振込手数料500円
対象 雇用している従業員の給与 従業員の給与+業務委託スタッフ・協力会社の報酬
振込のスピード デポジット型は24時間365日、即時 24時間ほぼリアルタイム(セブン銀行の振込。メンテナンス時間などを除く)
導入までの期間 申し込みから1か月程度 デポジット型・立替払い型は最短3日/直接払い型は約1か月程度
システム連携 勤怠・給与・労務システムとの連携が豊富 CSVやスプレッドシートでの勤怠データの取り込みに対応
サポート 従業員からの問い合わせにも対応 資料請求後の説明で、導入方法や審査を相談できる
受取口座 従業員の今の口座 従業員の今の口座(指定なし)

※2026年10月時点の各社の公式サイト・プレスリリース、比較サイトの掲載情報をもとに編集部が整理しました。手数料や条件は契約内容によって変わります。前給など5社まとめての比較は給与前払いサービスおすすめ5社の比較、銀行グループの前給との違いは前給の評判・料金とPAYMOとの違いをご覧ください。

ひと言でいうと、「連携と実績のPayme」と「始めやすさと業務委託のPAYMO」

今の勤怠・給与システムとつないで手間なく回したい、従業員の問い合わせ対応まで任せたいならPayme。業務委託スタッフにも使いたい、資金や口座の準備なしで最短3日で始めたい、会社の費用を0円にしたいならPAYMOが向いています。

どちらを選ぶ?向いている会社

Paymeが向いている会社

  • 前払いの対象は、雇用している従業員だけ
  • ジョブカン・KING OF TIME・SmartHRなど、連携できるシステムを使っている
  • 従業員からの使い方の問い合わせまで、外に任せたい
  • 専用の銀行口座を開き、前払いの資金を先に入れておける
  • 導入まで1か月ほど待てる

▶ Paymeの公式サイトを見る

PAYMOが向いている会社

  • 業務委託のドライバー・職人・イベントスタッフ、協力会社にも前払いしたい
  • 前払いの資金を先に用意したくない、新しい銀行口座も作りたくない(立替払い型)
  • 次の募集に間に合わせたい(立替払い型は最短3日)
  • 会社の費用は0円で、まず制度を用意したい

▶ PAYMOの評判・料金と、3つのプランの違いを見る
▶ 業務委託スタッフへの報酬前払いの方法を見る

資金の準備なし・最短3日の選択肢も、資料で確かめる

PAYMOの資料では、デポジット型・立替払い型・直接払い型の3つのプランの違い、利用者の手数料、導入の流れを確認できます。資料請求のあとの説明で、自社の場合の審査や導入時期まで相談できるので、Paymeの見積もりと並べて比べてみてください。導入企業の費用負担は0円です。

PAYMOの資料を無料で請求する

2社の資料を比べるときに聞くこと

  • 会社が払う費用は、月いくら?利用人数が増えるとどうなる?
  • 前払いの資金は、会社が先に用意する?立て替えてもらえる?
  • 従業員の手数料は1回いくら?会社が負担する設定にできる?
  • 契約から利用開始まで、最短何日?
  • 業務委託スタッフや協力会社にも使える?
  • 今の勤怠・給与システムとは、どうつなぐ?

※編集部が作成した確認リストです。スクリーンショットを撮って使ってください。

よくある質問

Q. PaymeとPAYMOは同じサービスですか?
A. 違います。Payme(ペイミー)は株式会社ペイミーが2017年に始めた給与前払いサービス、PAYMO(ペイモ)は株式会社バイオンが2024年に始めた給与・報酬の前払いサービスです。名前は似ていますが、運営会社もプランも異なります。

Q. Paymeの手数料はいくらですか?
A. 従業員の手数料は、会社が契約したプランによって異なります。前払いの額と手数料は、毎月の給与から相殺するしくみです。会社はペイミーに事務委託料を支払います。具体的な金額は問い合わせで確認してください。

Q. Paymeの導入に初期費用はかかりますか?
A. 初期費用は無料です。ただし、会社が払う事務委託料があり、今公式サイトに掲載されているデポジットプランでは、セブン銀行かGMOあおぞらネット銀行の口座を開設して前払いの資金を預ける必要があります。

Q. Paymeは即日導入できますか?
A. 公式サイトのよくある質問では、企業規模などによるものの、申し込みから利用開始まで1か月程度と案内されています。比較サイトに「即日導入も可能」と書かれていることがありますが、最新の導入期間は問い合わせで確認しましょう。

Q. Paymeは申請してすぐ振り込まれますか?
A. デポジット型なら、24時間365日申請でき、即時に振り込まれると案内されています。

Q. Paymeは業務委託スタッフにも使えますか?
A. 公式サイトは、雇用している従業員の給与を前提とした説明になっています。軽貨物やライバー事務所などでの導入も紹介されていますが、業務委託の報酬に使えるかは問い合わせで確認してください。業務委託の報酬への対応がはっきりしているサービスにはPAYMOがあります。

Q. Paymeは法律的に問題ありませんか?
A. Paymeは2018年に国のグレーゾーン解消制度を利用し、給与の前払いが貸金業には当たらないとの回答を得たことを公開しています。従業員の賃金債権を買い取る給与ファクタリングとは異なる仕組みです。

Q. PaymeとPAYMO、どちらがおすすめですか?
A. 今の勤怠・給与システムと連携して手間なく運用したい、従業員の問い合わせ対応まで任せたいならPayme。業務委託スタッフにも前払いしたい、資金の準備なしで早く始めたい、会社の費用を0円にしたいならPAYMOが向いています。2社の資料を取り寄せて比べるのが確実です。

この記事について
本記事は、Paymeの公式サイト(Paymeとは・ご提供プラン・法務面のよくある質問・従業員様向けガイド・よくあるご質問)、運営会社の公開情報、比較サイト(BOXIL・ITトレンド・PRONIアイミツ)の掲載情報、導入企業がスタッフ向けに公開している案内、PAYMOの公式サイトと株式会社バイオンのプレスリリースをもとに、編集部が2026年10月22日時点の情報で作成しています。プラン・手数料・条件は契約内容によって異なる場合があります。

まとめ:「連携と実績のPayme」か「始めやすさと業務委託のPAYMO」か

Payme(ペイミー)は、2017年から続く給与前払いサービスの先がけで、勤怠・給与システムとの連携の多さと、従業員の問い合わせまで任せられるサポートが強みです。今の公式サイトに掲載されているのはデポジットプランで、会社が専用の銀行口座に資金を預け、導入には1か月程度かかります。

名前が似ているPAYMOは、業務委託の報酬にも使え、会社の費用0円、立替払い型なら資金の準備なしで最短3日で始められます。どちらが合うかは、資金の準備・会社の費用・導入時期・対象者で決まります。2社の資料を並べて、自社に合うほうを選びましょう。

導入企業の費用負担0円/資料請求は無料

資金も口座も用意せずに、給与も報酬も前払いできる仕組みを

PAYMOなら、立替払い型で前払いの資金も銀行口座の開設も不要。最短3日で始められ、従業員の給与だけでなく業務委託スタッフの報酬にも使えます。Paymeと比べる材料として、まずは資料で確かめてみてください。

資料請求のあとにやること
2社の資料を並べる → 「聞くこと」のリストで費用・資金・導入時期・対象者を確認 → 自社に合うほうに決める

PAYMOの資料を無料で請求する

※料金・条件は変わる場合があるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

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