※料金は2026年11月時点で確認できた各社の公式情報・公開情報にもとづく目安です。プランや機器の構成で金額は変わるため、導入前に各社で最新の料金を確認してください。

「一番いいPOS」はない。「あなたの業種と規模に合うPOS」がある

POSレジおすすめ8選を業種別に比較【2026年】
飲食・小売・美容・クリニック、規模別の選び方と制度変更への備え

POSレジは、無料で使えるものから、機器・設置・サポートまで一式で月1万円台のものまでさまざまです。そして飲食店と美容室では、必要な機能がまったく違います。この記事では、主要なPOSレジ8つを同じ基準で比べたうえで、「業種×店の規模」の早見表で、あなたの店に合う候補を2〜3つに絞れるようにしました。2026年11月から2027年4月にかけての制度変更と補助金の締切も、カレンダーにまとめています。

迷ったら、まずこの3つの方向から

任せたい
ポスタス
設置〜365日サポート込み
組み合わせたい
スマレジ
無料から機能を足せる
まず無料で
Airレジ・Square・funfo
月額0円から

※編集部の比較にもとづく目安です。理由は記事内で説明しています。

この記事の結論

POSレジは「業種」と「誰が面倒を見るか」で選ぶのが正解です。スタッフが複数いて、設置からトラブル対応まで任せたい店はポスタス。機能を自分で組み合わせたい店はスマレジ。1〜2人で営む小さな店は、Airレジ・Square・funfoなどの無料プランから始めるのが現実的です。

  • 飲食店:中規模以上はポスタス、小規模・モバイルオーダー重視はfunfo
  • 小売店:商品数が多いならポスタス・スマレジ、小さな雑貨店はSTORES レジ・Square
  • 美容サロン・クリニック:カルテ・予約まで1つにするならポスタス、美容専門の分析ならサロンアンサー

記事の中盤に、業種×規模の12マス早見表と、2026年11月〜2027年4月の制度カレンダーを用意しました。

飲食・小売・美容・クリニック、4業種の専用POSを持つポスタス(資料は無料)

比較の「基準」になる1社として、まず資料を手元に

ポスタスは、業種ごとに専用のPOSレジを用意し、機器の設置から研修、365日の電話サポートと駆けつけサポートまで一式で提供しています。業種別の機能と費用の目安がわかる資料を1つ持っておくと、ほかのPOSと比べるときに「何が入っていて、何が入っていないか」がすぐにわかります。

※先に自分の店に合う候補を知りたい方は「業種×規模の早見表」へ。

POS+(ポスタス)

※タップすると公式サイトに移動します

POSレジ8選 比較表

比べたのは、店舗の運営で差が出やすい「月額」「対応業種」「無料プラン」「設置」「サポート」の5つです。

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サービス 月額の目安 無料プラン 得意な業種 設置 サポート 向いている店
ポスタス 14,000円〜(税別) - 飲食・小売・美容・クリニック(専用システム) 設置まで対応 365日電話+駆けつけ スタッフ複数・任せたい・多店舗
スマレジ 0円〜(業種向け15,400円・税込) ○ 小売・飲食ほか幅広く 自分で(相談可) プランにより電話 機能を自分で組み合わせたい
Airレジ 0円(オーダー13,200円〜・税込) ○ 飲食・小売 自分で 電話・チャット Airペイなどを使っている店
Square 0円〜(有料プランあり) ○ カフェ・小売・サロン 自分で 無料サポート ネットショップも同時に
funfo 0円〜(Pro 4,950円・税込) ○ 飲食(モバイルオーダー一体型) 自分で(iPad1台から) 導入時の専任サポート 小規模の飲食店・インバウンド
STORES レジ 0円〜(3,300円・年間契約時) ○ 小売・雑貨 自分で チャット・メールなど 小さく始めて安く続けたい
ユビレジ 6,900円〜(ハンディ込み8,400円〜) - 飲食 相談可 電話・メール・駆けつけ ハンディ中心の飲食店
サロンアンサー 9,800円〜(税別)+初期130,000円(税別) -(無料トライアルあり) 美容室・理容室 機器は別途 サポートパック込み 美容の分析を細かくしたい

※2026年11月時点で確認できた各社の公式情報・比較サイトの公開情報をもとに編集部が整理しました。税込・税別の表示は各社の公開情報に合わせています。機器代・決済手数料は含みません。正確な料金は各社でご確認ください。

業種×規模の早見表

自分の店の「業種」の行と「規模」の列が交わるマスが、最初に資料を取り寄せたい候補です。迷ったら、マスの左に書いたサービスから見てください。

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業種\規模 小さな店(1〜2人) 中規模(スタッフ3人以上) 多店舗・本部管理
飲食店 funfo/Airレジ
モバイルオーダーで注文の手間を減らす
ポスタス/スマレジ
ハンディ・キッチン連携・セルフレジ
ポスタス/スマレジ
本部でメニュー・売上を一括管理
小売店 STORES レジ/Square
ネットショップと在庫をつなぐ
ポスタス/スマレジ
在庫・棚卸・免税・バーコード
ポスタス/スマレジ
店舗間の在庫移動・一括管理
美容サロン Square/Airレジ
予約と会計を無料でそろえる
ポスタス/サロンアンサー
カルテ・予約・スタッフ目標
ポスタス/サロンアンサー
店舗横断の顧客分析
クリニック・整体院 Airレジ/Square
自費・物販の会計から
ポスタス
カルテ・予約・回数券・レセコン連携
ポスタス
複数院の管理

※各社の公式情報をもとにした編集部の目安です。業種別の詳しい比較は、下の「業種別のおすすめ」から各記事へ進んでください。

中規模以上でポスタスが多く入る理由

スタッフが3人を超えると、操作研修、トラブル時の対応、業種に合った機能の設定にかかる手間が一気に増えます。比較した8つの中で、4つの業種それぞれに専用のシステムを持ち、機器の手配から設置・研修、365日の電話と駆けつけサポートまで一式で任せられるのがポスタスです。小さな店では割高に感じても、規模が大きくなるほど、この「任せられる部分」の価値が上がります。

POSレジは4つのタイプに分けると選びやすい

① 一式おまかせ型:ポスタス

機器・設置・研修・サポートまでまとめて提供。月額は1万円台からと高めですが、自分でやることが少なく、トラブル時も頼れます。営業に集中したい店、ITに詳しい人がいない店向け。

② 組み合わせ型:スマレジ・ユビレジ

基本のPOSに、必要な機能やアプリを足していく形。自由度が高い一方、機器の選定や設定は自分で進める場面が多くなります。自分で調べて設定できる店向け。

③ 無料スタート型:Airレジ・Square・STORES レジ・funfo

月額0円から始められ、必要になったら有料プランやオプションを足します。機器は自分でそろえ、サポートはチャットやメールが中心のことが多いです。1〜2人で営む小さな店、開業直後で費用を抑えたい店向け。

④ 業種専門型:サロンアンサーなど

特定の業種に深く特化したシステム。その業種ならではの分析や機能が細かい一方、ほかの業種には使えません。1つの業種を突き詰めたい店向け。

各サービスの特徴

「対応できる業種の幅」「止まらずに使えるか(サポート・オフライン)」「導入・運用の手間の少なさ」を基準に並べています。店の規模によって最適なサービスは変わるので、向いている店もあわせて確認してください。

1位 ポスタス(POS+)
4業種の専用POS・一式おまかせ

パーソルグループのポスタス株式会社が提供するクラウド型POSレジです。飲食(POS+ food)・小売(POS+ retail)・美容(POS+ beauty)・クリニック/整体院(POS+ healthcare)の4つの専用システムがあり、セルフレジ・券売機(POS+ selfregi)も同じシステムでつながります。ネットが切れても営業を続けられ、毎月1,000店舗以上が導入しています。

月額 4業種とも14,000円〜(税別・1店舗あたり)
初期費用の例(税込) 飲食店のレジ1台396,000円〜/ハンディ5台付き803,000円〜
サポート 365日の電話、回数制限なしの駆けつけ(一部地域は別途費用)
補助金 デジタル化・AI導入補助金2026のインボイス枠の対象として案内
ここがいい

  • 業種ごとの専用システム
  • 設置・研修・365日サポート込み
  • セルフレジまで同じシステム
注意点

  • 無料プランはない
  • 正確な金額は見積もり
  • 契約から利用開始まで約3週間

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▶ ポスタスの評判・初期費用込みの3年総額を詳しく見る

2位 スマレジ
無料から機能を組み合わせる

アクティブ店舗数5万店以上のクラウドPOSレジ。基本機能は無料のスタンダードプランから使え、飲食向けの「フードビジネス」、小売向けの「リテールビジネス」(いずれも月額15,400円・税込)などのプランがあります。アプリマーケットで機能を足せる自由度が強みです。

スマレジの公式サイトを見る

3位 Airレジ
0円で始めるならまず候補

リクルートが提供する無料のPOSレジアプリ。会計・売上集計は0円で、決済のAirペイ、予約のAirリザーブなどと同じIDでつながります。飲食店のハンディやモバイルオーダーは「Airレジ オーダー」(ハンディ+キッチンモニターのプランで月額13,200円・税込)を追加します。

Airレジの公式サイトを見る

4位 Square
決済・予約・ネットショップまで

決済サービスのSquareが提供するPOSレジ。飲食・小売向けのモードがあり、フリープランは月額0円です。飲食店向けのプラスプランは月額13,000円(店舗ごと)で、決済手数料は2.5%〜。予約やネットショップとまとめて管理できるので、カフェや小さなサロンにも向いています。

Squareの公式サイトを見る

5位 funfo(ファンフォ)
小さな飲食店ならこれ

POSレジ・モバイルオーダー・モバイル決済が1つのアプリにまとまった、飲食店専用のサービス。月額0円のBasicプランでも、POSレジ・QRコード注文・LINE連携が使え、導入店舗は5,000店舗を超えています。食べ放題・飲み放題の時間管理や4か国語表示にも対応。iPadが必要です。飲食店に絞れば、総合順位以上におすすめできる場面が多いサービスです。

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▶ funfoの評判・料金・デメリットを詳しく見る

6位 STORES レジ
有料プランでも手ごろ

ネットショップ作成でも知られるSTORESのPOSレジ。フリープランは月額0円、すべての機能が使えるスタンダードプランは月額3,300円(年間契約時)です。ネットショップとの在庫連携ができ、雑貨店や小さなセレクトショップに向いています。

STORESの公式サイトを見る

7位 ユビレジ
ハンディ中心の飲食店に

iPadで使うPOSレジの老舗。基本プランは月額6,900円〜、ハンディを含むプランは8,400円〜と公開されています。ホールスタッフがハンディで注文を取る飲食店と相性がよく、電話・メール・駆けつけのサポートもあります。

ユビレジの公式サイトを見る

8位 サロンアンサー
美容室の分析を深く

理美容サロン専用のクラウドPOS。導入店舗は2026年1月時点で5,000店舗を突破したと発表されています。顧客の利用状況を細かく見る分析機能が強みで、費用は初期130,000円(税別)、月額9,800円〜(税別、サポートパック込み)。機器は別途用意します。

サロンアンサーの公式サイトを見る

業種が決まっていれば、ポスタスの資料で「自分の業種の専用POS」を確かめる

飲食・小売・美容・クリニック、それぞれの機能とシステム構成、費用の目安が資料にまとまっています。ほかのPOSと比べるときも、「業種の機能」「設置」「サポート」が入った一式の金額を基準にすると、見積もりの良し悪しがすぐにわかります。

ポスタスの資料を無料でダウンロードする

※料金・内容は変わる場合があります。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

POS+(ポスタス)

※タップすると公式サイトに移動します

業種別のおすすめと詳しい比較

飲食店

注文の取り方(ハンディ・モバイルオーダー・券売機)と、キッチンへの伝え方で選びます。中規模以上はポスタス、小規模はfunfoが軸。2027年4月から店内10%・持ち帰り1%の切り替えも必要になる方針です。

▶ 飲食店のPOSレジおすすめ6選を比較(業態・席数別)
▶ モバイルオーダーおすすめ6社を比較
▶ 居酒屋向けモバイルオーダーおすすめ6社を比較

小売店・アパレル

在庫管理・棚卸・免税・ネットショップ連携で選びます。2026年11月から免税制度がリファンド方式に変わり、食品を扱う店は2027年4月の税率変更への対応も必要です。

▶ 小売店・アパレルのPOSレジおすすめ5選を比較

美容室・サロン

電子カルテ・予約・スタッフ管理・DMを1つにできるかで選びます。予約サイトとの二重入力を防げるかも大事なポイントです。

▶ 美容室・サロンのPOSレジおすすめ6選を比較

クリニック・整体院

保険はレセコン、自費・回数券・物販はPOSという役割分担が基本。レセコンと連携できるか、回数券の前受金を管理できるかで選びます。

▶ クリニック・整体院のPOSレジの選び方

funfo(ファンフォ)

※タップすると公式サイトに移動します

2026〜2027年の制度カレンダー

いまPOSレジを選ぶなら、この半年に重なる制度の変更と補助金の締切を外せません。

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時期 できごと 関係する店
2026年9月15日〜 スマートレジ導入・POSレジ改修の補助金「事前着手制度」の対象期間(〜2027年3月、調整中) レジを入れ替える中小の店舗
2026年11月1日 免税制度がリファンド方式に移行(開始済み) 免税販売をしている小売店
2026年12月1日 デジタル化・AI導入補助金 インボイス枠 7次締切 交付決定を待って契約する店
2027年1月7日 同 8次締切(最終) 同上
2027年1〜3月 事前着手制度の申請受付(調整中) 2026年9月15日以降に導入した店
2027年4月1日 飲食料品の消費税率が8%→1%に(方針、2年間) 食品を扱う小売店、テイクアウトのある飲食店など
2029年4月1日 飲食料品の税率が8%に戻る予定 同上(2回目の切り替え)

※閣議決定された方針(大綱)、デジタル化・AI導入補助金事務局・中小企業庁の公表内容、観光庁などが公表した免税制度の内容をもとに、2026年11月7日時点で編集部が整理しました。今後の法改正・公募要領で変わる可能性があります。

失敗しない選び方5つ

① 月額ではなく「3年総額」で比べる
初期費用・月額・機器代・決済手数料を合わせた3年間の総額で比べましょう。「月額0円」でも、機器や手数料、有料オプションで総額が変わります。費用相場の記事で比べ方をまとめています。
② 業種の機能が「基本料金」に入っているか
キッチン連携、在庫・棚卸、カルテ・予約。業種に必要な機能が有料オプションだと、総額が大きく変わります。
③ 営業時間中に、誰が助けてくれるか
トラブルは夜や週末に起きます。電話がつながる時間帯と駆けつけの有無、ネットが切れたときに会計を続けられるかを確認しましょう。
④ 決済端末と連動できるか
POSと決済端末が連動しないと、金額の打ち直しが毎回発生します。手数料率もあわせて比べると、総額に大きく効きます。
⑤ 税率変更と補助金に対応できるか
商品ごとの税率を簡単に切り替えられるか、補助金の対象製品か。2027年4月までに入れ替えるなら、今のうちに確認しておきましょう。

よくある質問

Q. おすすめのPOSレジはどれですか?
A. 店の業種と規模で変わります。スタッフが複数いて、設置からトラブル対応まで任せたい店はポスタス、機能を自分で組み合わせたい店はスマレジ、1〜2人で営む小さな店はAirレジ・Square・funfo(飲食店)などの無料プランから始めるのがおすすめです。

Q. 無料のPOSレジと有料のPOSレジ、どちらがいいですか?
A. 1〜2人で営み、会計と売上集計ができれば十分なら無料で足ります。スタッフが複数いる、業種向けの機能が必要、設置やサポートまで任せたい場合は、有料のPOSのほうがトラブル時の損失まで含めて割安になりやすいです。

Q. 飲食店に一番おすすめのPOSレジは?
A. 中規模以上でハンディやセルフレジまで入れたい店はポスタス、小規模でモバイルオーダーを使って注文の手間を減らしたい店はfunfoが選びやすいです。業態・席数別の詳しい比較は、飲食店のPOSレジ比較の記事をご覧ください。

Q. POSレジの月額料金の相場は?
A. 無料プランから、業種向けの機能をそろえた月額1万5,000円前後のプランまで幅があります。たとえばポスタスは14,000円〜(税別)、スマレジの業種向けプランは15,400円(税込)、STORES レジのスタンダードは3,300円(年間契約時)です。

Q. 2027年の消費税率の引き下げまでに、POSレジを入れ替えるべきですか?
A. 食品を扱う小売店や、テイクアウトがある飲食店で、今のレジが商品ごとの税率を簡単に切り替えられない場合は、入れ替えを検討する時期です。2026年9月15日以降の導入をあとから申請できる補助金の事前着手制度も使えます。

Q. POSレジに補助金は使えますか?
A. デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)が使えます。ソフト・役務は最大3/4(小規模事業者は4/5)、レジなどのハードは1/2(上限20万円)が補助率の目安です。事務局に登録された製品が対象で、ポスタスはインボイス枠の対象として案内されています。

この記事について
本記事は、ポスタス・スマレジ・Airレジ・Square・funfo・STORES・ユビレジ・サロンアンサーの公式サイトと公式資料、比較サイト(PRONIアイミツ・ITreview・ミツモアなど)の公開情報、スマレジの有価証券報告書、飲食料品の消費税率引き下げに関する閣議決定、デジタル化・AI導入補助金・免税制度の公表内容をもとに、編集部が2026年11月7日時点の情報で作成しています。順位は「対応できる業種の幅」「止まらずに使えるか」「導入・運用の手間の少なさ」を基準にした編集部の評価で、店の規模によって最適なサービスは変わります。

まとめ:業種と規模で2〜3社に絞り、資料で比べる

POSレジは、無料で使えるものから、機器・設置・サポートまで一式で提供するものまで幅があり、業種によって必要な機能も大きく違います。「一番いいPOS」を探すより、業種×規模の早見表で2〜3社に絞り、3年総額とサポートで比べるのが失敗しない選び方です。

スタッフが複数いる店、設置からトラブル対応まで任せたい店、2027年の税率変更に向けて入れ替えを考えている店は、業種ごとの専用POSと365日のサポートを持つポスタスの資料から。小さな飲食店は、月額0円から始められるfunfoもあわせて比べてみてください。

どちらも資料は無料

業種と規模に合わせて、資料で比べる

飲食・小売・美容・クリニック/スタッフ複数/任せたい
ポスタス:業種ごとの専用POSを、機器・設置・研修・365日サポート込みで

ポスタスの資料を無料でダウンロードする

小さな飲食店/まず無料で
funfo:POSレジとモバイルオーダーを月額0円から

funfoの資料を無料で見る

※料金・内容は変わる場合があります。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。

POS+(ポスタス)

※タップすると公式サイトに移動します

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※料金は2026年11月時点で確認できた公開情報にもとづく目安です。導入前に、必ず各社の公式サイトで最新の料金・内容をご確認ください。